お知らせ

もう悩まない!デカ目マッサージでお悩み解消!!

こんにちは、ごくらくストレッチスタッフの森定です!

女性の悩みは尽きないもの、日々体のあらゆるところを理想に近づけようと努力している方も多いのではないでしょうか。

悩みが多くそんなにあれもこれもしている暇がない!なんて思うこともありますよね。

全ての悩みを解消する方法があれば苦労しませんが、滅多に見つからないものです。

そういう時は一番悩んでいるところから徐々に始めるのも手だと思いますが、今回はデカ目マッサージを紹介したいと思います!

顔の中でもかなりの割合を占める目は、日との印象を左右する大きなポイントになります。

一重まぶたの私は顔の印象が薄くなりがちです。

二重まぶたにするというのも一つの方法ですが、デカ目という言葉にも惹かれるものがあります♪

今回は簡単なものを紹介していこうと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

 

●眉下をほぐす

眉の下には骨のくぼみがあります。そのくぼみのふちに沿って優しく押してください。

目の周りは繊細なので、強く押しすぎないよう注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

●目の下をほぐす

目頭から目尻にかけて涙袋の辺りを優しく押しましょう。

血行促進の効果があるので、なでる程度でも大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

●おでこをほぐす

親指をこめかみに当て、20秒ほど指で頭皮をほぐします。

次に両手の手のひらをおでこに当て、円を描くように動かします。さらにこめかみの部分に手のひらを当て上に引っ張ります。

こちらも優しく行いましょう。

 

パソコンやスマホの画面を見ることが多い現代では、目の周りや顔全体が凝ってしまいたるみやむくみが出てしまいます。

コリをほぐすことで、デカ目効果や小顔効果を狙いましょう!!

 

当院は名東区初のストレッチ専門店です。
スポーツをしていない方でも大歓迎です♪
お気軽に体のお悩み相談してください。
美容鍼灸も受け付けております!
鍼で印象に差をつけましょう!

 

お得なワンコインストレッチ体験もやっております。
☏052-701-8899
LINEでもご予約承っております。
お待ちしております🍀

 

 

日本人の睡眠

こんにちは、ごくらくストレッチスタッフの栗田です!

皆さんは日本人の睡眠時間が世界で2番目に短いということを知っていますか?

世界29か国を対象に15~64歳の国民平均睡眠時間を調べた調査結果では、日本人の睡眠時間は韓国に次いで2番目に短いということが分かりました。

幼時から壮年期を通じて就寝時刻が次第に遅くなり国民生活の夜型化が進んでいるという報告もあります。

そこで今回は「睡眠」について紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〈睡眠不足がもたらす影響〉

●発がんリスクが高まる  ●糖尿病のリスクが高まる  ●心臓病になりやすくなる  ●脳卒中が起こりやすくなる

●体重が増えやすくなる  ●うつになりやすい     ●肌の老化をはやめる

などと様々な影響があります。

〈睡眠不足の解消法 〉

人間の体温は2種類ありからだの表面の皮膚体温とからだの内部の深部体温です。この深部体温が睡眠には深く関係しています。深部体温が1回ピークを迎えた後に

下がっていく過程で眠気が出てきます。眠りやすくするにはストレッチをして深部体温を上げることが大切になってくるそうです。

お風呂の中や出た後にストレッチを行うことで深部体温を上げることを意識するようにするといいです。

また、朝起きた時に日光を浴びることでセロトニンという物質が体内に作られます。その物質が夜になると睡眠ホルモンに変化するのです。

この睡眠ホルモンによって自然な睡眠が行えるのです。

昼寝で睡眠不足を解消する場合は15時までに20分ほどの睡眠が効果的です。

〈睡眠にいい食べ物〉

●睡眠を誘う食べ物・・・バナナや牛乳に含まれるトリプトファンというアミノ酸は睡眠を誘うセロトニンというホルモンを作り出します。

            玉ねぎやにらなどに多く含まれる硫化アリルは疲労回復効果があります。

●リラックス効果・・・ たらこやしいたけ、レバーなどに多く含まれるパントテン酸はストレスに強く、疲れにくくしてくれるので不眠症に良いとされます。

 

寝る前の食事は3時間前がよいとされます。

あまり眠る直前だと胃の働きが活発になって眠りにくくなったり、これらの成分が睡眠不足解消の食べ物として働いてくれるまでの時間が少ないためにうまく作用しない場合もあります。

 

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ストレッチポール

こんにちは!

ごくらくストレッチ・鍼灸接骨院の杉山です!!

 

毎日毎日温度の変化が激しくてついていくのがやっとですね・・・

 

そんな毎日の中で杉山はストレッチポールで体の調整を行っています!

 

体や筋肉のバランスだけでなく、自律神経をも整えてあげられるストレッチポールは優れものです!

 

 

 

 

 

 

 

当院では体験・購入もできますのでスタッフに聞いてみてください!!

 

 

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柿の栄養

こんにちは、ごくらくストレッチの栗田です!

秋の風物詩である柿、昔から「柿が赤くなれば医者は青くなる」と言われ栄養豊富な果物として親しまれている存在です。

今回はそんな柿の栄養成分について紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

柿は果物類でも栄養価が高い部類と称されますが、その中でもビタミンCの含有量が際立って多くなっています。

その他にもβカロテンやβクリプトキサンチンなどのカロテノイド系色素やタンニンなどが含まれており抗酸化フルーツとしても期待できます。

 〈免疫力up〉

さきほど述べたように柿はビタミンCが多く含まれている果物で柿一つ食べると1日のビタミンC推奨摂取量をクリアできるほどです。

ビタミンCは病原体を攻撃する働きがあるほか、抗ウイルス作用をもつインターフェロンの分泌促進作用が認められています。

また間接的な働きとしてコラーゲンの生成促進によるウイルス侵入抑制・腸内フローラ改善による免疫力向上・抗酸化作用による免疫力低下予防なども期待できるため

風邪予防にもしっかり摂取したい栄養素といえます。

〈老化予防・美肌効果〉

ビタミンCは抗酸化作用があることに加え、チロシナーゼの働きを阻害してメラニン色素沈着を予防する美肌効果(シミ予防効果)・コラーゲン合成を助けてシワ予防

やハリアップなどにも役立ってくれます。活性酸素による肌の細胞劣化を防いでくれることと合わせて肌作りに欠かせないビタミンと言われています。

またβカロテンも抗酸化作用を持つ成分で、体内でビタミンAに変換されることで皮膚や粘膜を健康に保つ働き・角質層に存在する天然保湿因子の生成促進にも関わるため

肌のうるおい保持に役立つビタミンといえます。

〈高血圧・動脈硬化予防〉

柿はミネラルの中ではカリウムを比較的多く含んでいます。カリウムには多く摂り過ぎたナトリウムの排出を促す働きがあり、結果として高血圧予防や緩和に役立つ栄養素です。

食事で不足しがちなカリウムをデザートとして柿を食べることで補うといいでしょう。

〈整腸・むくみ予防〉

柿に含まれる食物繊維の量は青果類ではトップクラスです。加えて柿には便を柔らかくする、乳酸菌エサになり腸内フローラのバランスを整えるなどの

働きがあるビタミンCも豊富に含まれています。またタンニンは収斂作用で腸を引き締めるので下痢の緩和にも効果が期待できます。

 

〈柿の選び方〉

選ぶときは果皮が鮮やかなオレンジ色をしており艶が良いものを選ぶようにします。ヘタ付近までしっかりと均一に色付いているもの・軸が果実の真ん中にあるものを

選ぶようにすると味が均一でおいしいと言われています。みずみずしく手に持った時にずっしりと重さのあるものを選ぶといいそうです。

 

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意外と知らなかった保湿の正しい方法!正しい保湿で脱乾燥肌!

こんにちは!ごくらくストレッチスタッフの永谷です!

肌寒くなり過ごしやすくなったと思っていたら、

お肌の乾燥が気になるようになりました……

夏は暑さや汗に気をとられてお肌のケアは紫外線や日焼けに気を取られがちです。

夏は油分が出やすいので、秋冬に乾燥肌でお悩みの方も忘れてしまうことが多いと思います。

 

普段、化粧水などで保湿はきちんとしている、高いものを使っているのにお肌が乾燥するという方は保湿の見直し時かもしれません!!!

保湿の方法を間違えている、勘違いしたケアをしている方は意外と多いと思います。

 

①化粧水だけでは保湿になりません

 

 

 

 

肌に水分を与えることを保湿だと誤解されている方が多くいます。

洗顔後などにいつも化粧水をたくさん塗っているから乾燥予防は大丈夫と思っている方もこれは保湿ではありません。

化粧水の目的は、肌の『水分補給』であって、保湿ではありません。なので、保湿効果はありません。

化粧水を使うと、肌に水分が補給されます。

確かに、肌は潤うのですが、それは一瞬だということです。化粧水は気温や体温などによって、どんどん蒸発していきます。

保湿とは、潤いを維持する状態を作り出すことです。一時的な潤いは、保湿と呼ぶことはできません。

それどころか、肌表面の水分は、蒸発する際に肌内部の水分を一緒に持っていきます。

つまり化粧水だけだと、保湿効果を期待できるどころか、逆に乾燥してしまうということです。

 

 

②乳液・保湿クリームだけでも保湿になりません

 

 

 

 

 

乳液・保湿クリームは油分です。

油分は肌表面を柔らかくする働きがあり、この柔らかくなる効果が「肌表面がしっとりしている」と感じさせるので、

乾燥を感じにくくなったり、見た目にも感覚的にも保湿ができているという気になります。

お肌がしっとりしていたら保湿できているという訳ではないんです。

保湿とは漢字のままで『湿った状態を保つ』という意味があります。

保湿とは肌の中に適切な水分が保持された状態であるということです。

なので、乳液・保湿クリームだけをつけて、保湿できているとはいいがたいです。

保湿をするには、水分と油分の両方がなくてはいけないのです。

水分補給だけ、油分だけではなく両方とることが大事です。

①②を合わせて言うと、化粧水、乳液・保湿クリームはセットだということです。

 

 

③化粧水、乳液、保湿クリームはたっぷりではなく適量を

 

 

 

化粧水は多く使用すれば効果が高まると言うものではありません。

肌が吸収できる水分の量は限られていて、一般に100円玉大から500円玉大くらいの量が肌に十分な水分を与えられる量といわれています。

化粧水は使用量を超えて肌に付けても、余った分は浸透することができないので、化粧水をたっぷりつける必要はないということです。

乳液や保湿クリームのたっぷり塗るケアは、肌に必要な水分や保湿成分が十分に与えられないのでおすすめできません。

乾燥した肌が一番必要としているのは、水分や保湿成分です。

保湿クリームは化粧水や美容液で水分や保湿成分を補給した後に、蓋をするように薄く肌に伸ばすのが正しい使い方です。

 

 

④化粧水をつけるときは肌にしっとり押し当てるようにつける

 

 

 

 

 

化粧水をつける時に、パチパチと肌を叩くようにしてつける方法があります。

それのことをパッティングと言われるのですが、肌の血行を良くする効果があると言われていますが

肌への摩擦や刺激になるのでおすすめできません。

化粧水を手のひらに広げて、肌に押し当てるようにしっとりとなじませる方法がおすすめです。

 

今回は4つ紹介しました!

お肌が乾燥しているとメイクをするのもおでかけするのもなんだか気分も上がりません。

保湿されたプルプルな肌で乾燥した秋も乗り越えましょう!

 

 

 

 

 

 

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