インフルエンザ

インフルエンザに注意!

こんにちは、ごくらくストレッチスタッフの栗田です!

この時期になるとインフルエンザが流行ってきますね。

私の周りにもインフルエンザの人が少しずつ増えてきました。

そこで今回はインフルエンザの感染を防ぐ方法について紹介したいと思います!

まずインフルエンザは飛沫感染や接触感染によって感染します。

飛沫感染はくしゃみや咳などからウイルスが一緒に放出され別の人がそのウイルスを口や鼻にに吸い込み感染します。

接触感染は感染者がウイルスの付いた手で周りのものにふれて別の人がその物に触ってウイルスが手に付着しその手で口や鼻を触って粘膜から感染します。

インフルエンザにかからないためにはまず手洗いが大切です。

帰宅時やご飯を食べる前などこまめに洗いしっかりと石鹸を使うようにしましょう。手のひらだけでなく手の甲、指の間、爪、手首も洗うようにしましょう。洗った後はタオルやペーパータオルで拭きましょう。

適度な湿度を保つことも大切です。

空気が乾燥すると鼻の粘膜や喉の粘膜の防御機能が低下します。60%ぐらいが適切な湿度です。乾燥しやすい室内では加湿器を使うといいでしょう。

インフルエンザは免疫力が低下しているとかかりやすくかかった時に症状が重くなることもあります。なので普段の食生活や睡眠時間を見直して生活習慣を整えておく必要もあります。

また、人にうつさないように気をつけましょう。咳やくしゃみが出る場合は必ずマスクを着用するようにしましょう。

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風邪をひかないからだづくり

こんにちは、ごくらくストレッチスタッフの栗田です!

だんだん寒くなってきて体調を崩しやすい季節になってきましたね。

そこで今回は風邪をひかない身体づくりについて紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〈免疫力をつける〉

風邪予防をしながら免疫力を高めるには「乳酸菌」が効果的です。

というのも、乳酸菌は腸の善玉菌を増やすことで風邪のウイルスと戦ってくれる抗体ができるからです。

さらに腸は第二の脳と言われるほど大事な臓器で腸内環境を良くすることで疲れにくく元気な身体に変化するのです。そのためウイルスにつよくなります。

また、乳酸菌でインフルエンザが減少したという報告もあります。

とある小学校で給食にR‐1乳酸菌入りのヨーグルトを毎日食べさせたところインフルエンザにかかった子供が0.64%だという結果がでました。

ヨーグルトを食べていない隣の市では10%をこえていたのでかなり効果があったといえます。

乳酸菌を摂り続けると風邪をひかない体質になったということです

実際私も毎年インフルエンザにかかっていましが、ヨーグルトを毎日食べるようになってからの4年間一度もインフルエンザにかかっていません!

〈食生活〉

風邪をひかないためには、食生活も大切です。日本人にはやっぱり和食があいます。

人間にはそれぞれ酵素の持ち合わせがことなり、先祖代々食べられてきたものが消化によく腸内環境を整えてくれます。日本人には味噌や醤油がいいそうです。

そして納豆や漬物など古き朝食こそが最大の免疫力を高めるメニューなんです。

〈風邪予防〉

風邪の予防には何といっても手洗いうがいですね。特に手洗いは重要です。手についたウイルスをしっかり洗えば口からの侵入を押さえられます。

爪や手首までしっかり洗うことが大切になります。

そして睡眠も最低でも6時間はとるようにしましょう。夜更かしをしないでぐっすり寝られるように環境を整えましょう。

睡眠が少ない人では4.5倍も風邪を引きやすくなるという研究結果もあります。

また水分をしっかりとることも大切です。風邪やインフルエンザの発症は喉からです。だからこそ喉のウイルスを水分を摂ることで

洗い流す効果があります。水分で洗い流し体内に入れればNK細胞や免疫力で倒せます。

 

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インフルエンザ予防

こんにちは、ごくらくストレッチスタッフの栗田です!

毎年この時期になるとインフルエンザが流行します。インフルエンザにかかると高熱がでたり咳やのどの痛みなどの症状がでて大変ですね。

なので今回はインフルエンザについて紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

まず、症状ですが、高熱を伴って急激に発症します。さらに食糧不振や関節・筋肉痛、咳やのどの痛みなどもあらわれます。

また風邪が1年通してみられるのに対しインフルエンザは冬場に流行し1~3月にピークを向かえます。

次に予防に関してです。

〈手洗い〉

インフルエンザなどの感染症は手を介して体内に侵入することが多いと言われています。日常生活で私たちが触れる様々な場所にウイルスは付着しています。

ウイルスがついた手で食事をしたり、口元を触ったりしてしまうと体内に侵入してしまいます。侵入を防ぐためにもこまめに手を洗い、

できるだけウイルスをとり除くことが大切です。

〈水分補給〉

水分が不足すると鼻の奥にある粘膜の粘液分泌量が減ります。そうなると外から入ってきたウイルスの排出がされにくくなります。

緑茶に含まれるカテキンは殺菌効果が期待できるとされています。意識的に緑茶で水分補給することが予防につながります。

〈人混みを避ける〉

人混みでは飛沫感染や接触感染が起きやすくなるため避けたほうがいいです。

〈休養と食事〉

体が疲れた状態ではウイルスに感染しやすくなります。抵抗力を高めるためにも十分な休養とバランスの取れた食事をとることを心がけましょう。

予防効果の高い食材としては生姜やかんきつ系があります。生姜を摂ると粘膜に付着したウイルスと戦う力である抗ウイルス性物質の分泌を促す効果があります。

かんきつ系にはビタミンCが多く含まれています。ビタミンCを1日に500mg摂るとインフルエンザや風邪にかかるリスクは少なくなるとされています。

 

予防意識を高めてインフルエンザにかからないように気をつけましょう!

 

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