マスクの下のメイクよれ諦めていませんか?

マスクの下のメイクよれ諦めていませんか?

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こんにちは!ごくらくストレッチスタッフの永谷です。

季節の変わり目は風邪や花粉症が流行ります。。。

風邪を引いている、花粉症がひどいから、風邪予防として、、様々なシーンでマスクを着用している人を見かけます。

私自身も満員電車や人混みの場所へ出かける際は、風邪予防としてよくマスクを着用しています。

しかし、通勤や移動の際はマスクをつけっぱなしでいても、仕事やふとした時にマスクを外さなければならない瞬間はあります。

朝メイクをして、マスクをつけ、外す際とはマスクにファンデーションがついていたり、チークが落ちていたり、、、

あっという間にメイクが崩れている、、なんて経験した方も多いと思います。

崩れてしまうならメイクをしなければいいのではないか、とも思いますが、中々できません(^^;

メイクよれが起こることを前提として考え、メイクポーチを持参される方が多いかと思います。

しかし、すこしの工夫でメイクよれを予防できるんです!!!

まず、メイクよれの原因として、
・マスクが肌に触れることによる摩擦
・呼気による湿気
・乾燥による皮脂分泌

などがあげられています。

具体的にどんなことをしたらよいのか、4つ紹介していきます。

①ファンデーションをリキッドタイプに

マスクをつける際の下地のポイントは「薄く」「肌に密着させる」です。

肌に密着させるものとして、化粧下地やフェイスパウダー、パフなどがあります。

普段パウダーファンデーションを使っている方は、より肌に密着しやすいリキッドタイプを使うことがおすすめです。

化粧下地は汗や皮脂に強いさらっとタイプのものを使用しましょう!

最後にフェイスパウダーをつけることも忘れずに!

②マスクと肌が触れるところにベビーパウダーを

メイクよれの原因の1つとしてマスクと肌の摩擦があげられます。

その摩擦が起きにくくなる、クッションのような作用をベビーパウダーがしてくれるということです!

ベビーパウダーがない方は、フェイスパウダーでも代用可能ですよ!

③自分の顔のサイズに合うマスクを着用する

マスクを立体的に付けること、顔の大きさに合わせたマスクを着用することで過度なマスクと肌の摩擦は解消される場合が多いです。

職場などで配布されるマスクが顔の大きさに合っていない場合は自前のマスクを用意した方がメイク崩れは防げます。

自分の顔のサイズに合うものを見つけましょう!

④アイメイクはウォータープルーフで

目元はマスクをしていないから崩れることはないのでは、と思いがちですが、

呼気によって水蒸気が鼻と頬の間からでて、目元にかかっているんです。

何だかにじんでいる、目がパンダになっている、というのはこれが原因だといわれています。

そんな時は、ウォータープルーフのものを使いましょう!

いつものメイクにちょっと一工夫することで、マスクの下のメイクもよれにくくなります。

是非実践してみてくださいね♪

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